一般社団法人With Blindと國宗陽介の、テレビ・新聞・ラジオ・ポッドキャスト・Webメディア・書籍への掲載・出演実績を媒体別にまとめています。
「みえても、みえなくても」を合言葉に、視覚障害のある人の学び、仕事、外出、子育て、ICT活用、情報アクセシビリティを当事者の視点から発信しています。本ページは随時更新します。
取材・出演・寄稿のご相談をお待ちしています
テレビ、新聞、雑誌、Webメディア、ラジオ、ポッドキャストなどの取材・出演・寄稿・講演に対応しています。視覚障害、オンライン教育、同行援護・外出支援、就労、ICT・AI、アクセシビリティ、家族や子育てなど、企画段階からお気軽にご相談ください。
テレビ・動画
テレビ東京「みどりをつなぐヒト~輝く未来へ~」
- 放送日:2025年10月14日
- 特集:「視覚障害者の移動を助けるAIスーツケース」
- 協力内容:視覚障害当事者の立場から番組制作に協力
Webメディア・インタビュー
盲B盲G|國宗陽介ロングインタビュー
「予想外を楽しみながら、人生が広がっていった」。盲学校、大学、企業の法務部、自治体、With Blind設立までをたどるインタビューです。視覚障害のある子どもや保護者、働き方を考える人にも読んでいただきたい内容です。
スタディチェーン|オンラインスクールWith Blind
- 掲載日:2026年5月1日
- 記事:「まずは一歩踏み出して」視覚障害者の学習機会を創出するオンラインスクールWithBlind
設立背景、教材の工夫、学べる科目、今後の展望について國宗陽介がお話ししています。インタビューを読む
書籍掲載
『だれもが「本を読める」社会へ 読書バリアフリー①』
「目の不自由な人と読書」のインタビューに、國宗陽介の「文字が苦手な人も情報の入手に困らないために」が掲載されています。各地の図書館でも所蔵されています。
ラジオ・ポッドキャスト
NHKラジオ第2「視覚障害ナビ・ラジオ」|オンラインスクールWith Blind
- 放送日:2024年8月11日(再放送:8月11日、8月17日)
- 内容:スクールの設立経緯、教材、講師、学べる科目など
國宗陽介が、視覚障害を理由に学ぶ機会を得にくかった経験と、「学びを諦めなくてよい環境」を形にした思いをお話ししました。NHKの放送ページは公開終了のため、リンクを外して出演記録を残しています。
NHKラジオ第2「視覚障害ナビ・ラジオ」|点字を考える
- 放送日:2023年7月9日(再放送:7月9日、7月15日)
- 内容:点字を読める人の現状、点字ならではの価値、点字を学ぶヒント
NHKの放送ページは公開終了のため、リンクを外して取材・放送実績を残しています。
日本視覚障害者ICTネットワーク ポッドキャスト
- 公開日:2023年4月13日
- 内容:With Blindの設立経緯、総合レビューサイト「Vi-log」、開発時の工夫
第11回「With Blind、國宗陽介さんインタビュー」を聴く
新聞・雑誌
点字毎日|With BlindとVi-logを紹介
- 掲載:点字版2023年2月7日/活字版2月9日
- 記事:「一歩、踏み出す 視覚障害に役立つ情報を 國宗陽介さん」
点字毎日 連載「ラブレター 大切なひとへ」全12回
國宗陽介が、大切な人や社会への思いを「手紙」の形でつづった連載です。家族、仲間、宿泊施設、声かけ、自己表現など、視覚障害の有無を越えて考えたくなるテーマを扱いました。
- 両親への手紙
- 大好きな妻への手紙
- 愛する我が子への手紙
- 「パパ」と「ママ」へ
- 支えてくれる仲間へ
- 自分への手紙
- ホテルや旅館に携わる人たちへ
- 「見えなくても大丈夫」と自信を持ちたい人へ
- 自分のことをわかってもらいたい人へ
- 七五三を迎えた娘へ(現在確認できる公式URLがないためリンクなし)
- 寒い冬に心を温めたい人へ
- 最終回・お世話になった読者の皆様へ
With Blindに取材できる主なテーマ
- 視覚障害当事者の生活、仕事、学習、外出、子育て
- オンライン教育と教材のアクセシビリティ
- 同行援護、居宅介護、外出支援と社会参加
- スマートフォン、パソコン、AIなどのICT活用
- 合理的配慮、障害者雇用、キャリア形成
- 点字、音声読書、読書バリアフリー
メディア関係者の皆さまへ
企画が固まる前のご相談も歓迎しています。当事者への聞き取り、体験取材、専門テーマの解説、出演者・取材協力者のご相談など、まずは気軽にご連絡ください。
取材・登壇をご検討の方へ
With Blindでは、視覚障害のある人の学び、就労、外出支援、AI・ICT活用、合理的配慮について、当事者と実践者の立場から情報提供しています。企画段階のご相談でも、テーマや対象読者に合わせてお話しできる内容を整理します。
- 媒体名、企画趣旨、掲載・放送予定日
- 取材形式(オンライン・対面・電話・文書)と希望時間
- 主に聞きたいテーマと想定する読者・視聴者
- 写真・映像・資料の使用有無と公開範囲
大切なポイント:掲載後にURLや放送情報をご共有いただけると、本ページへ追加しやすくなります。実績一覧は確認できたものから随時更新しています。


