このページは2022年2月の開発協力者募集の記録です。
総合レビューサービス「Vi-log」は現在公開されています。Vi-logを利用する、レビュー投稿の案内を読むからご覧ください。現在の開発協力については、お問い合わせフォームへご相談ください。
当時の募集内容
【開発者大募集!】
「視覚障害者向け総合レビューサービス」を実現すべく、With Blindメンバーで準備をしています!
https://hackmd.io/7I9j2oFdT1qKBp8fxsVi8A
現在、プロトタイプの作成をしていますが、開発に携われるメンバーが1名のみのため、
手伝ってもいいよ!という方を募集しています。
興味のある方はTwitterのDMもしくはコメントいただければ詳細をご説明させていただきます。
ご質問も含めて大歓迎ですので、よろしくお願いします!
====募集詳細はこちら=====
【相談したいこと、お願いしたいこと】
- バックエンドサービスは firebase がいいと思ってるが、不安要件との Fit&Gap。
- フロントエンドサービスは VueJS と ant design がいいと思ってるが、意見が欲しい
- ホスティングはfirebase がいいかなと思ってるが、意見が欲しい
- プロトタイプ実装に対する意見がほしい。
- (VueJSとant design に決まったら) 一緒にごりごり実装を進めてほしい。
【必須スキルは以下を想定】(少なくとも学びたい意思があればOK)
- Webアプリを書ける。現時点の実装技術は html5, css3, javascript(es6以降), vue, ant design, firebase を想定。
- 将来的にはiPhoneネイティブアプリの可能性もあるので、xcode + swift の可能性もあり。
- githubを中心に開発するので、簡単な pull, merge request ができる。
- アクセシビリティに興味があること。∵ せめてWCAGには準拠したいので
ほか、データの準備、投入、クレンジングなどのタスクも発生する見込み。
将来的には、アイコンデザインなども必要かも。
なお、どのようなことを実現させたいのかは、こちらのブログでまとめています!

視覚障害者の「日常の困った」を解決する方法|周囲と動き出した体験
技術の進歩により、スマホなどのICTを駆使すれば、視覚障害者であっても、知りたい情報にアクセスすることが容易になってきています。
ただ、どんなにスマホを駆使しても、全盲の私には、残念ながら、時に生きづらさを感じる場面も。それを解決するために動き出した話を紹介。
